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2020/12/16 11:11
本ショップで"ど根性栽培ブルーベリー飲むフルーツ酢"をご購入頂いたお客様に
インタビューを行いました。インタビューでは次のようなお声を頂きました。
Q.どういった経緯でこの商品を知りましたか。
A.私は自分でブルーベリー酢を作って飲んでいます。(作り方はブルーベリー1,リンゴ酢1,グラニュー糖1の割合で瓶に入れ3ヶ月以上置いたもの。紫色になった酢液を薄めて飲む)
ところが、寒くなり、生ブルーベリーが手に入らなくて冷凍のブルーベリーで作るしかなくなり、冷凍ブルーベリーをネット検索していました。ふるさと納税で返礼品として冷凍ブルーベリーを何度か入手していたので、ふるさと納税返礼品を検索しました。その際、すでに酢になっているこちらの製品があることを知りました。そこで検索して同じものを購入してみました。
Q.他のお店のブルーベリー酢を飲んだ事はありますか?あった場合、違いなどあれば教えて下さい。
A.ありません。自作しています。
リンゴ酢約270円ほど(500ミリ)グラニュー糖500g(他の砂糖で可)約230円、ブルーベリー500g約1000円で1500円で1.5リットルほどできます。
とても酸味が高いので、一度に多く飲むことはできません。また、風味も少ないです。しかし、ジュースにするのではなく酢に漬けるのは、酢の方が血管の先まで届く感覚があるのです。多分、分子の結合が変化して体内に取り込みやすくなるのでしょう。
数ヶ月撹拌して砂糖を溶かすうち、ねっとりした感じになります。少し発酵しているのかとおもいます。
それをブルーベリーを除いて、酢だけのみます。
Q.この商品の強みや、改善点などがあれば教えて下さい。
A.→強み
大変に珍しい商品です。酢でありながら、風味もよいです。また、ビンが美しく持ち運びに程よいサイズなので、旅に持って行きます。農薬のことはとても怖いので(毎日飲むので)画期的な栽培方法も魅力です。お土産に買って帰るには魅力的な外観です。
→改善点
酢は毎日飲まなければ健康に役立ちません。毎日飲むのであれば、1日の予算は300円から多くても500円が妥当でしょう。月に1万円から1万5000円を超えると現実には飲み続けることはできません。仕方ないので、自作のものや、「山の木ぶどう」(佐幸本店)を優先的に飲んでいます。「山の木ぶどう」の歴史には学ぶところが多いと思います。良いものを安く作ることができています。成分もブルーベリーに近いものです。効果は似ています。でも、少し違います。
Q.ブルーベリー酢の使い道を教えて下さい。
A.私は緑内障の持病を持っています。ブルーベリー酢や、山の木ぶどうを飲むと、目の眼底が楽になるのです。飲んで30分くらいで重さが取れます。また、続けて飲んでいて、3キロ痩せました。毎日100ぐらい飲んでいましたが、胃が荒れてしまったために、少し休んでいます。飲み方は気をつけないと胃が荒れてカラス口になってしまいます。
Q.ブルーベリー酢の価格(1700円)について、どうお考えでしょうか。(高いか、安いか、丁度良いか)
A.毎日飲むにあたり、300円から500円くらいが理想です。200ml一瓶1000円を切って欲しいです。
そこで作り方ですが、私が作っているような方法で作ってみてはいかがでしょうか?
いくら後からジュースを混ぜてあっても、胃が荒れてやっぱり大量に飲めないのですから、無農薬を全面に出して、 コストを下げる道もあるかと思います。
現在は遠くまで運搬することで、冷凍にしてしまっていますね、費用もかかっています。別にブルーベリーを酢に直にする必要はないのです。酢に溶け出していることが大事だと思います。
Q.ブルーベリー酢の量について、どうお考えでしょうか。(多いか、少ないか、丁度良いか)
A.特用大瓶も欲しいです。600mとか。逆に一回分とかもいい。
40本購入しましたが、瓶を捨てるのが面倒です。
Q.ど根性栽培の事は知っていますか。
A.ふるさと納税から辿って初めて知りました。尊敬と興味を持ちました。とても立派な方です。
生徒さんとのコラボもネットで知りました。人から応援して貰える人は、魅力のある人です。ステキな活動ですね。
Q.エザワフルーツランドのブルーベリー狩りは体験しましたか。
A.これから行ってみたいと思っています。そして自分で酢をつくりたい。年間を通して冷凍ブルーベリーも販売して欲しい。夫がいつも朝食べていますが、海外からの輸入品なので嫌なのです。